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zoom RSS テーマ「四季-夏」のブログ記事

みんなの「四季-夏」ブログ

タイトル 日 時
百日紅(さるすべり) 百日咲いて 色褪せず
百日紅(さるすべり) 百日咲いて 色褪せず 猛暑をものともせず咲き続けている百日紅。薄紅色の縮れたレースを集めたような小花が群がって咲いています。濃厚な花が多い夏の花の中では、あっさりとした色合いです。 ...続きを見る

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2008/09/10 18:41
雨に濡れ 形(かたち)成したる 蜘蛛の罠
雨に濡れ 形(かたち)成したる 蜘蛛の罠 今朝がた、雨が少し降ったんでしょうか、草木も水滴をつけています。梅もどきの実も色づいてきて、裏庭が華やいできました。 よくよく見ると、1pにも満たない小さな蜘蛛が巣をつくっていました。雨に濡れて糸がキラッと光るので、その形が見えたんです。 小さな蜘蛛は小さいなりの巣をつくっていて、なんともいじらしい。いっとき見つめていました。 子供のころ網を張るのや、獲物を糸でぐるぐる捲きにする様子を、感心しながらつぶさに観察したことを思いだしました。 クモは夜になると網を畳むそうです。えっ、と... ...続きを見る

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2008/09/06 18:12
父の記憶なく 送り火の 闇に立つ
父の記憶なく 送り火の 闇に立つ 今日は東光寺の送り火です。萩へ帰ってきてから、まだ一度も東光寺の送り火を見物できませんでした。というのも、毎年15日は、兄弟の家族が帰省するのに合わせて集まっていましたので、都合がつかなかったんです。 7時半からということでしたが、まだあまり暗くなる前、石灯籠に少しづつ火が入れられていくところを見たいなと思い、早めに出かけました。7時過ぎに着いたんですが、まだ開門されておらず、門前には大勢の人が待っていました。 あたりがすっかり暗くなって、ようやく人波が動き出したので、山門をくぐった... ...続きを見る

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2008/08/16 18:44
盆の市 かんむりかぼちゃ 買はさるる
盆の市 かんむりかぼちゃ 買はさるる お盆が近くなるので、買い出しにいきたいというので、明木の朝市へ出かけました。野菜、漬物、盆花、日ごろ見慣れない野菜もいろいろ出ていました。 そのうちの一つが、これ。冠をかぶっているような形なので、「かんむりかぼちゃ」。かぼちゃのできそこないではありません。ちゃんとキノコのような形にできるんだそうで、もっぱら、鑑賞用です。我が家の下駄箱の上に、いま鎮座しております。 種をとっておくと、来年、自分の家でもできるそうなので、今から楽しみです(ほんとに、冠をかぶったようにできるかな…)。 ... ...続きを見る

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2008/08/11 17:46
雨晴れて 心すがしき 白木槿
雨晴れて 心すがしき 白木槿 今朝は久しぶりの雨でした。住んでいる団地の入口に咲いている木槿(むくげ)の花もうれしそうでした。夏の雨後の「すがしさ」を感受するのに白木槿ほど相応しい花は考えられません。はちす、来蓮きはちす、花木槿ともいいます。朝顔と同様に秋の季語です。 来蓮は一日花です。散っては咲き、散っては咲く花ですから、とうぶん楽しめます。くるくる丸めたような落花も、なかなか風情があります。 長い蘂が特徴で、花色は、淡い紅色、白色、淡い紫色があります。白で真ん中が赤い木槿を「底紅」といいます。特に底紅の宗旦木... ...続きを見る

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2008/08/08 15:55
布袋草 水の花火と なりにけり
布袋草 水の花火と なりにけり このところ、猛暑続きで、玄関に飾っている花がすぐ根腐れしてしまいます。どうしたものかと思い、急きょ、布袋草と浮き玉を入れて飾ってみました。 この布袋草、これまで裏庭の甕(というか、火鉢)にほったらがしだったんです。ひのき舞台に引っ張り出された、布袋草。今日、手花火のように見事に咲いてくれましたね!薄い藤紫色の花が孔雀の羽のようで、なんとも言えず美しいです。 たった1日でしおれてしまいましたが、暑い最中にわずかな涼をもたらしてくれました。 ...続きを見る

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2008/08/08 10:57
夾竹桃 紅く大地の 灼けにけり
夾竹桃 紅く大地の 灼けにけり それにしても暑い日が毎日続きます。「夏日」「真夏日」に加えて「猛暑日」なんてつくるから、それに合わせてどんどん気温が上がっているのかもしれません。 夏を象徴する花といえば、夾竹桃(きょうちくとう)。真夏の強い日差しにも負けぬ強い花ですね。この夾竹桃が、広島市の花だということをついぞ知りませんでした。 63年前の今日、ヒロシマの町に原爆が投下されました。その後75年は、ヒロシマには、生き物は育たないと言われた焦土にいち早く花を咲かせたのが夾竹桃だったんですね。 あの日も、広島のおとなりの... ...続きを見る

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2008/08/06 17:36
空蝉に して眼光の 衰へず
空蝉に して眼光の 衰へず 胡瓜の葉裏に蝉の抜け殻がしがみついていました。しかし、抜け殻といっても大きな眼は鋭く、前足もがっしりとしています。 6年ほど地中で生息した幼虫は、地上に出て草や枝にすがり、早朝か、また夕方から夜半にかけて羽化します。これをまとっていた蝉はまだ、短い夏を鳴きとおしているのか、それとも命を全うしたのだろうか…。 蝉の抜け殻のことを「空蝉(うつせみ)」といいます。古く『万葉集』や『源氏物語』にもすでにその言葉が使われていました。昔の人は何の価値もない蝉の抜け殻に「空蝉」と名づけ、はかなさ、... ...続きを見る

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2008/07/28 20:24
のりだして 風と遊べる 凌霄花
のりだして 風と遊べる 凌霄花 凌霄花(のうぜんか、のうぜんかずら)の赤朱色がまぶしく映る季節になりました。お向かいの塀からも身をのりだして次々と花を咲かせています。見上げるような高さから垂れ下がる花の美しさはまた格別です。 凌霄花。難しい漢字です。「凌霄花」は漢名からで、「凌」は”しのぐ”、「霄」は”そら”の意味で、つるが木にまといつき天空を凌ぐほど高く登るところからこの名がついたそうです. ...続きを見る

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2008/07/15 22:20
紅蓮の 開かんとする 揺らぎかな
紅蓮の 開かんとする 揺らぎかな 阿武町奈古の法積寺の蓮の花。そろそろ見られるかな〜、と期待して出かけたんですが、ご覧の通り、蕾ばかりでした。でも、蕾だけでもきれ〜い、です。 蓮は早朝に開花して昼には閉じてしまうそうですが、10時半ぐらいでしたから、大丈夫かなと思ったんですが…。ひょっとして、まだ開花時期には早かったんでしょうか。今度は朝早く出かけて、いい写真撮りたいと思っています。 蓮の名所といえばお寺なんですが、どうしてかなとネットで調べてみました。仏教では西方浄土の極楽は神聖な蓮の池、と信じられているため、寺の境内... ...続きを見る

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2008/07/02 15:19
散歩とは 見上ぐる時間 合歓(ねむ)の花
散歩とは 見上ぐる時間 合歓(ねむ)の花 月見川の川っぷちに合歓(ねむ)の花が咲いていました。枝の一部が崖の上にはみだしていて、初々しい薄くれないの花を手に取るように見ることができます。 柔らかい刷毛のような花で、かんざしや化粧用の刷毛(はけ)に似ていますが、ひとつひとつの花の輪郭ははっきりとしません。ふわふわと夢みるように揺れています。樹木の頂に咲くので、下から見上げると空に接して咲いているように見えます。 夜になると葉が合わさって眠るようになるので 合歓の木の名があります。オジギソウの葉は触るとシューッと閉じますが、合歓... ...続きを見る

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2008/06/26 15:07
この庭に 生れて夏蝶 ひた翔くる
この庭に 生れて夏蝶 ひた翔くる アゲハチョウの卵が我が家で孵化したのか、今年はよく見かけます。梅雨の晴れ間に、ツツジの蜜を吸うモンキアゲハ。脚でつかまりながら翅を羽ばたかせて蜜を吸っています。 蝶を見つけてから、カメラを取り出すので、シャッターチャンスに恵まれません。 モンキアゲハの翅は黒く、クロアゲハとよく似ていますが、後ろ翅に黄白色の紋があるのが特徴です。俳句で「蝶」というと春の季語になりますので、「夏型の蝶」は「夏蝶」と詠むようですが、夏の蝶はアゲハチョウなどの大きな蝶をいいます。また、梅雨の晴れ間に飛んでいる蝶を... ...続きを見る

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2008/06/22 09:59
梅雨の鬱 洗ひ上げたる ブラシの木
梅雨の鬱 洗ひ上げたる ブラシの木 今回は散歩の途中で、面白い樹木の花をみつけたので紹介します。ひとつは旧家の裏庭にある「ブラシの木」、それと、田んぼに囲まれた畑で見かけた「フェイジョア」。どちらも赤い花がひときわ目立っていて、うっとうしい梅雨を吹き飛ばしてくれそうです。 ...続きを見る

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2008/06/17 21:19
葉と同じ 色にはじまる 七変化
葉と同じ 色にはじまる 七変化 梅雨の中休みが終わって、いよいよ、うっとおしい梅雨が本格的にはじまりす。この季節の花といえば、やっぱりアジサイです。しとしとと降る雨に水を得たように色あざやかに咲き競うアジサイの花。まさに日本の梅雨の風景ですね。 アジサイは、七変化と言われるように咲いているうちにだんだん色が変化していくので、毎日が楽しみです。このような花の色の変化からきたのかどうか、花言葉は「心変わり」とか「移り気」なんだそうです。 ...続きを見る

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2008/06/15 22:59
蛍バス 灯り落として 着きにけり
蛍バス 灯り落として 着きにけり 6月10日は、「ホタルまつりinやまだ」があるというので出かけました。巌神楽、よさこい見物の後、屋台や農産物の出店をのぞいて時間をつぶしましたが、なかなか日が暮れません。8時前になってようやく暗闇がせまってきてムード満点。たくさんの蛍が、「待ってました」とばかりに飛び交ってきました。 黄緑色の光をピカピカさせてここにも、そこにも飛んでるんです。写真は、うまく撮れませんでした。黄緑の光が蛍。ほんとにいっぱ〜いいたんです。見せられなくて残念で〜す。なのでちょっと露出を後調整しました。雰囲気... ...続きを見る

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2008/06/11 22:12
時計草 開きて朝を 刻みだす
時計草 開きて朝を 刻みだす 6月10日、今日は時の記念日。というわけで、急遽、前から目をつけていた時計草の写真を撮りにいきました。 写真の時計草は、あるお家の日よけです。いま風にいえば、ガーデニング・サンシェード。お洒落〜、です。真夏の光をさえぎってお部屋を涼しくしてくれてるそうですよ。 写真を見てもらえば,名前の由来についての説明は不要でしょう。よ〜く見ると雄蕊の花柱が時針、分針、秒針の三針のように三方に伸びているから、なおさら時計の姿を彷彿とさせるんですね。 別名「パッション・フラワー」とも呼びますが、... ...続きを見る

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2008/06/10 16:29
十薬の 一輪ならば 愛しけり
十薬の 一輪ならば 愛しけり この季節、十薬が湿った日蔭に繁茂しています。強い悪臭がすることからあまり歓迎されない面もありますが、白い十字の苞が美しいですね。 十薬は、ドクダミともいい、漢方薬としても知られている薬草で十の病気に効能があるという意味だそうです。 子どもの頃、お腹をこわすとこれを煎じたお茶を飲まされた覚えがあります。虫に刺された時や、湿疹が出ると葉っぱを摘んで汁が出るまでもんで湿布薬として手当てをしてもらったこともあります。 最近は「ドクダミ茶」なんていうのがあるようですが、異臭のイメージがあって飲... ...続きを見る

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2008/06/07 23:36
雨突いて カシワバアジサイ 槍の花
雨突いて カシワバアジサイ 槍の花 朝の散歩で、最近よく見る園芸品種と思われるカシワバアジサイというものを初めて見ました。その名の通り、葉が柏のカタチをしています。 八重の装飾花が円錐状にボリュームたっぷりに咲いています。槍が重たくて、よく垂れます。雨が降るとさらに垂れてきます。よく見ると、ささえ棒がしてありました。 北米系の紫陽花のひとつで、珍しい ゴージャスさと、モスグリーンから白へ変わる清楚な色とでとても人気があるそうですね。秋には紅葉も楽しめるそうですよ。 ...続きを見る

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2008/06/05 22:44
半分は 日陰の匂ひ 著我の花
半分は 日陰の匂ひ 著我の花 俳句をはじめてからというもの、散歩の途中で見かける草花が気になってしかたがありません。この著莪(しゃが)の花は、5月の半ば、樹木の日陰にひっそりと咲いていたんですが、名前がわからなくて、ずっとお蔵入りになっていましたが、ようやく日の目をみました。 著莪の花はあやめ科の宿根草で、花は白色。中央に黄橙色した鳥の嘴のような突起があり、青紫色の斑点がこれをかこんでいます。花びらの端は、まるで断ち切りの布のようにビロビロしています。まるで可愛い蝶蝶が群がって飛んでいるように見えるため、胡蝶花とも... ...続きを見る

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2008/06/03 23:37
初ものは うましと思ふ 豆ごはん
初ものは うましと思ふ 豆ごはん 九州では梅雨入りしたそうですが、湿っぽくなってくると、なんとなく気だるくて疲れやすい?って思いません?これって、ビタミンB1不足が原因だとか。そこでタイミングよくっていうか、ビタミンB1たっぷりの豆類が旬を迎えるわけですね。エンドウマメの粒も大きくなり、緑、みどりして、はじけそうになります。 この季節、エンドウマメの豆ごはんを毎日のように、おいしくいただいています。ほんのり塩味がきいて、おかずがなくても、ついついおかわりしたくなります。もち米を少し混ぜるとモチモチした食感になって美味し... ...続きを見る

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2008/05/29 13:38
さくらんぼ おちょぼ口して つまみけり
さくらんぼ おちょぼ口して つまみけり 散歩の途中に、さくらんぼが鈴なりになった大きな木を見つけました。写真を撮っていたら、おじさんが「もってけ」と一枝折ってくれました。 ガマンできないので、失礼して一粒味見です。プチッ、そしてジュワ〜とはじけて、さくらんぼの甘味と程よい酸味がお口の中を支配しています。 桜桃、さくらんぼ、さくらんぼう。赤く、丸く、愛くるしく、清楚、そして可憐。 「初夏のルビー」といわれる、その張りつめた皮肌は輝きに満ち満ちています。 「さくらんぼ」というと、その名前から桜の実と思われがちですが、お花見... ...続きを見る

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2008/05/17 23:57
むらさきの ぴんと張りたる 鉄線花 
むらさきの ぴんと張りたる 鉄線花  季節の変わり目には寒暖の差が激しくなりがちですが、最近はちょっと異常ですね。初夏のような陽気もあるのですが、平均すると冷え込みのほうが多いようです。今日は朝から穏やかで、買い物をすませたあと、萩城城下町にある喫茶店に立ち寄りました。 入ったとたん、カウンター横の鉢植えのテッセン(鉄線)に釘付け。鮮やかな紫の花が全開で、店内を華やかに彩っていました。ピンと花びら(ガク)を張るその姿は、いかにも初夏の花に相応しいですね。 テッセンは、蔓が鉄線のように強いから鉄線花と名付けられました。江戸... ...続きを見る

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2008/05/14 21:27
浅黄して お印として 薔薇の花
浅黄して お印として 薔薇の花 あちこちでモッコウバラの黄色い懸崖が花盛りです。我が家にも可憐で可愛いこの花が、今が盛りと咲き誇っています。モッコウバラのこの優しい色合いの黄色が好きです。癒される色です。道ゆく人からかけられる賞賛の声を、すこし自慢にしています。 モッコウバラ(木香薔薇、木香茨) は中国原産の薔薇で、江戸時代から庭で栽培されているそうです。4月から5月頃に八重咲きの可憐な花を密につけます。垂れて咲くことからスダレイバラという別名もあるようです。 ...続きを見る

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2008/05/05 21:31
大空に 跳ねて百棹 鯉のぼり
大空に 跳ねて百棹 鯉のぼり 5月に入ったので、隣町の阿武町の福賀地区に鯉のぼりを見に行ってきました。去年も見たんですが、あいにくカメラを持っていかなかったので、今年は萩市内の片俣地区にある道の駅「うり坊の郷(さと)」の野菜買い出しを兼ねて出かけました。 この鯉のぼりは、今年も全部で約120匹ほどあるとか。GW期間中に、大井川沿いの道路の脇に一定間隔で、1本1本、竿を立てて泳がせているのです。 よそで見かけるのは、両岸にロープを張って川の上を一列に泳がせていますが、ここのは長さがあるんで、なかなか壮観ですよ!5月... ...続きを見る

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2008/05/01 17:01
角島の 夏へ一直線の橋
角島の 夏へ一直線の橋 GWを前に、山口県の人気観光地、角島へ行ってきました。 場所は、山口県の地図で見ると、左側上のとんがったところです。 角島を一躍有名観光地にしたのは、2000年に完成した角島大橋(橋長1780m)。 無料で渡れる橋としては日本一の長さでしたが、沖縄のほうに新しい橋ができて、ただいま2位となっています。 車で渡っていると、まるで海の上を走っているようです。 ...続きを見る

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2008/04/29 23:13

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